その分現金でくださいよ。

店長の好意が台無しに

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先日、御茶ノ水で石原夏織さんのお渡し会があったので参加してきました。

昨年友人の誘いで学園祭イベントに行ってから、1stライブに行き、その後もちょこちょこイベントなんかに顔を出させていただいたり。なんだかんだで楽しくなってきたんですよねこれ。魔性の女。
今回は3枚目のシングル『TEMPEST』の発売記念ということで、東京で3回あるうちの1回目と2回目に参加してきました。3回目も一応応募したんですけど外れました。

当日は死ぬほど暑くて引きこもりの僕にはぶっちゃけ外出も厳しいような天気だったので、外で並ばされるとめっちゃ汗かくし嫌だなあと思いながら会場に向かったのですが、熱中症対策が叫ばれる昨今割と短時間で冷房がガッツリ効いた室内に入れていただいたのでポニキャン様ありがとうございますとなりました。いやほんとに虚弱体質なので炎天下に5分もいたくないんですよね…。

開場まで1時間くらいあったので一緒に来た友人とお話して時間を潰していたのですが、途中で完全に手持ち無沙汰になって某クイズアプリに興じました。
余談ですが友人は2列目くらいのど真ん中というかなりの良席でした。喜んでそう。
あと周り見てたら若干闇を感じる光景を見てしまったのですがとてもここには書けません。

そんなこんなでイベント開始。石原さんはTEMPESTのジャケットを思わせる(同じではないみたいです)赤い衣装で登場(参考資料)。可愛かった✋

イベントは事前にTwitterで募集していたファンからの質問のいくつかに石原さんが答えてあとはお渡し、みたいなシンプルな流れでした。

質問も色々あったのですが、イベントのちょっと前の8月6日が石原さんの誕生日だったということで、「夏織ちゃんのためにみんなでハッピーバースデーを歌いましょう」というメッセージがあったので会場のみんなで歌うことに。いいこと言うオタクもいたもんですね。

「キャリさんは貯金が得意とのこと(そうなの?)ですが、貯金が苦手な僕にアドバイスをお願いします」とかいう質問があったのですが、案の定散財の理由が石原さんのイベントだったので「もっと頑張って働いてください」という答えになったのは面白かった。鬼か。
真面目に貯金するならつみたてNISAとかiDeCoとかやるといいと思いますよ。

あとは「初めて東京に来た時の感想はなにかありますか?」という質問。
石原さんは千葉県民ということなのですごい小さな頃の記憶であんまり覚えてないそうです。会話の流れで田舎の学校は修学旅行で東京に行くことに驚いていた石原さん。「修学旅行で東京に来て楽しいんですか?」とおっしゃっていて、小4で初めて東京に来て川崎あたりの重工業地帯見ただけで感動した僕は、顔は笑っていましたが心は泣いてましたよ。今思い返すとそもそも川崎って東京じゃないな…。

質問が終わったらお渡しタイム。
僕は80番目くらいで、特にやることもなかったのでぼーっと他の人のお渡しを見てました。
いわゆる「剥がし」をされたあとにもめっちゃ手振ってるし、あいつデレデレしてんな~~~~みたいな頭の悪いことを思っていたら自分の番が近づいてきました。

いわゆるお渡しイベントは2回目なのですが、こういう時って何を話せばいいんでしょうね。
友人に「いつも何の話してるんですか?」って聞いても教えてくれないんですよね。そのくせに前回のお渡し会で僕がお渡しされてるの見て爆笑してましたからね。この人初心者に厳しくない?
何を話すべきか。少なくとも南古谷から来たことは言わなくて良さそう。

ということで、以前大宮祭という学祭イベント(関連記事)で質問させていただいた相模湖のマッスルモンスター行ってきましたよ、という報告をさせていただき、自転車の恐怖感を共有しました。ぶっちゃけ泣くほどではないでしょ…と内心思っていたのを謝罪したかったのですが、剥がされたのでやめときました。

ということで1回目が終わり。
友人は2回目の抽選が外れてしまっていたので、昼飯を食べて1人で会場に。
また30分くらい待ち時間があって、話し相手もいなかったので1人で読みかけだった小説を読んでました。変好きではないです。

2回目は自己紹介を、有識者曰く「頭の足らないクソ生意気お嬢様キャラの石原夏織」であるところのルナ・エレガントっぽくやってくれました。
「こんな暑いのにわざわざ来てくれるなんて、あんたバカァ?」みたいなことを言われてみんな喜んでました。僕は違いますみたいに書いてしまったけど、僕も結構喜んでました。
かわいすぎてやばい。なんだこれ…。

2回目も流れは1回目と同じで、質問コーナー。

「まだまだ自分は子供だなと思うこと」は眠いと不機嫌になってしまうところとのこと。
僕も当直してて朝4時とかに起こされるとめっちゃ眠そうな顔で対応してしまうので、気をつけたいですね。
「パリパリした話をお願いします」という謎の質問がありましたが、「自分含めスタッフさんが結構テキパキしている」という話になりました。ラジオとか聞いてるとおいおい大丈夫かってなるところ(狂気を感じる企画含め)が散見されたりしますが、仕事に対してはテキパキやってささっと終わらせたい派という意外な(?)一面が。僕はスマホいじりながらダラダラ仕事しがちなので見習いたいですね。

あと1個変な質問があって荒ぶる夏織のオタクどもが変な空気を作ってましたがここはスルーしたいと思います。

ということでお渡しタイム。
2回目ともなると本当に何話せばいいのか困っちゃいますね。並んでる時に他の人がどんな話してるのかちょくちょく聞こえて来たんですが、おすすめの○○教えて下さいとか、質問してる人が多いのかな?
とは言え僕が石原さんにお伝えできることなんて『色づく』のことくらいかな~と思ったので、その話をさせていただきました。関連記事(これは恥ずかしいので貼りたくない)でも書きましたが『色づく』は僕の中で本当に大切な作品になったし、主人公の瞳美を石原さんが演じてくれて本当に良かったと思ってるので、マルイの展示に行ったこと、長崎のイベントもぜひ行きたいですね~ってことと、瞳美を演じてくれたことへの感謝の気持ちを伝えさせていただきました。
冷静に考えてちょっと気持ち悪いかも知れないのでキモいと思ったらキモいぞって指摘お願いします。
笑顔で「長崎ぜひ来てね!一緒に楽しもうね!」と言われたので、本当になんとしてでも参加したい。

ということで2回目のお渡しも終わりました。

ここ1年でイベントにも色々と参加させていただくようになりましたが、ファンの皆さんへの対応なんてのはもちろんなんですが、自分自身が本当に楽しそうなのが好印象です。
好きな作品はたくさんあるし、可愛いと思う有名人もめちゃくちゃいるんですけど、特定の個人を「推す」という概念がよくわかってない僕でも、この人を応援したくなる気持ちはめちゃくちゃ分かりますし、アニメはもちろん、ライブやイベントでも毎回楽しい経験をさせていただいてありがたいですね(誘ってくれた友人もありがとう)。
基本引きこもりなのでこういう今まで知らなかった楽しみを教えてくれたのは素直に嬉しいです。

ちなみに次の石原イベントは2週間後。ありえん楽しみ。

色々な人から「ブログが長い」と言われたのでいろいろ雑に行きたいと思います。

【新生活】
知ってる人も多いと思いますが4月から埼玉県某所で働いています。
新居も快適だし、仕事もそこそこ面白いのでまぁよかったな〜という感じ。
あと車を購入したのでライフスタイルがだいぶ変わりました。
今年度からは貯金するぞ〜。

【映画】
近所に映画館があるんだけどラインナップが微妙であんまり観れていない。
『名探偵ピカチュウ』は観ました。
知り合いにポケモンというコンテンツを溺愛している人が結構いるので僕が取り立てて言うことは殆どないんですけど、あのピカチュウがあんなに可愛く思えるとは観る前には思ってなかったし、笑えるところは笑えてとても楽しめる映画でした。レジェンダリーには絶対日本文化の重めのオタクいますよね。
最近公開のやつだとプロメアとゴジラとさよならくちびるは観たいな〜と思ってます。

【アニメ】
そんなに観てないけど今見てるやつをざつにかんそうしょうかいしていきます

・ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風
原作で1番好きな5部、単純にアニメとしての出来も今までのジョジョアニメで最高峰なのではないでしょうか。原作の話数的にちょっと尺の余裕があるのかな?補完シーンが割と多めな気がします。
特にナランチャ対ホルマジオとアバッキオの最期はだいぶアニメで化けたんじゃないかな。

・鬼滅の刃
原作未読だけど気になっていたので。
とにかくクオリティが高い。戦闘シーンはさすがufotableって感じ。代わりに税金払ってあげたいくらい。
原作を敬遠してた理由に絵が…(好きな人いたらごめんなさい)っていうのがあったのでアニメになって良かったんじゃないかと。

・どろろ
小林靖子って感じ。
1クール目はどろろと百鬼丸が生きる時代の悲惨さとか、そこで強く生きる人たちの話がメインだったと思うのですが、2クール目に入って、国が滅びると知っても体を取り戻す為に戦う百鬼丸、親の金の存在を知って戦いが終わった後について考え始めるどろろ、そして父親が百鬼丸にしたことは非道と分かりながらも国の為、覚悟を決めて百鬼丸を討つと決めた多宝丸。
登場人物の二元論では割り切れない心情がどういう結末を迎えるのか楽しみですね。
個人的にはイタチとどろろの絡みが好きで、どろろにとっては実質親の仇みたいなもんだし、そのあと親の遺産を狙ってるっていう割とブチ殺案件なのに、イタチが生を諦めてたら叱咤するし、イタチが生きるために自分の親の遺産を狙う、それ自体を全力で否定しようとはしないんですよね。
勿論やってる事は許せないんだけどそれはそれとして生への執念は認めているような、現代ものではなかなか描けない価値観は観てて面白いなあと思いました。イタチ死んじゃったけど。 

・からくりサーカス
世界一面白い漫画(僕調べ)のアニメ化。
9年週刊連載やってた作品を36話に濃縮するってのがまず無理がある話で、実際あんなキャラやこんなキャラがいなかったり、黒賀村全カットした影響でマサルがなんの修行もなしに作中最強クラスになってたりとかツッコミどころを挙げるとキリがないんだけど、アニメ単体としてみたらクオリティはそこそこ高いと思います。
ギイの最期とか普通に泣いちゃったんですよね。 あと月虹は早く配信してください。

・fairy gone
通称「風野あさぎちゃんがスタンドバトルするアニメ」。
まずオリジナルなのに初っ端から登場人物も固有名詞もめちゃめちゃ出てきて話が掴みづらい。 
公式Twitterでめちゃくちゃ詳しく解説してるんですけど、それを本編で分かるようにしてほしい。
P.A.作品のファンだし、妖精のバトルシーンはかなりよくできてるし、
所謂能力バトルものは結構好きなので結局観てるんですけどね… 
クラーラは可愛いと思います。 

・キャロル&チューズデイ
通称「風野あさぎちゃんが火星で歌手を目指すアニメ」。
渡辺信一郎監督だし観るか〜っていう感じで視聴始めたんですけどこれもクオリティが高い。
外国人歌手をキャラクターのボーカル担当で当ててるのは気合入りすぎ。
今のところ話はそこそこ、ここから盛り上がってくるかな?って印象ですかね。
って思いながら観てたら7話でだいぶ話動かしてきましたね。チューズデイが可愛い。

毎週見てるのはこれくらいですかね。
某友人がゴリ押ししてこない程度に勧めてくるアニメは名作、の法則に従うとRobiHachiは観ようかなあと思います。逆に事あるごとに推してくるような作品は観る価値がないと判断しています。

【学園祭】
先日、芝浦工業大学大宮キャンパスで石原夏織さんのトークショーがあったので参加してきました。
いつの間にやら完全に声優オタクみたいになっていますが、『色づく』が自分の中で存外大きな作品になったのと、年末のライブが存外楽しかったのがあるかなーと思います。
本当に瞳美を演じたのが石原さんで良かった。
会場は自宅から車でちょっと行ったところだったので、前日は参加する友人を家に集めてライブのBlu-rayを観ていました。
夜中に無限にここが可愛いって言って一時停止を繰り返したり狂ったようにサイリウムを振る限界オタクがそこにいました。
写真は貼れません。
トークショーの内容は質問コーナーと石原さんが描いた絵を客が当てるゲーム、という(たぶん)オーソドックスなやつ。
質問は事前募集のやつで尺が余って途中から会場の客が挙手して質問するスタイルに。
石原さんがライブ前に体調を崩したから医者にかかって、気管支炎と言われ注射された、というエピソードで「いや気管支炎に注射ってなんなんだ真面目に診るから担当医代わってくれ」って過剰反応したら隣の友人から怪訝な目で見られました。
なんか聞きたいことがあれば、って言われたらせっかくなのでなんか聞いてみたくなるタイプなのですが、あんまり面白い質問が思いつかず。
他の人が(男なのに)お勧めの女性もののアクセサリーとかありますか?とか質問してて会場を困惑させてる中なんかいい質問ないかなーとか考えてました。
その後ふと思いついたので手を挙げてみたら当てられたので
「ライブの幕間で石原さんがチャレンジしてたマッスルモンスターにチャレンジしようと思ってるのですが、なんかアドバイスないですか?」
と聞いてみました(元々本当に行くつもりでした)。
石原さんからは
「ぜひ自転車にチャレンジして同じ気持ちになってほしい(映像では半泣きでした)」
「チャレンジしたら是非報告してほしい」とのお答えをいただきました。後半はアドバイスなのか?
あと質問する時ちょっとウケ狙ってすいませんでした。

【相模湖…?】
という事で早速Sunny Spotを探しに行くぞと意気込んで、友人と計画をねりねり。
マッスルモンスターは相模湖のプレジャーフォレストという遊園地の中にあるのですが、休日だとすごく混むとのことで、平日休みをとって予定を合わせて行くことに。
予報では天気は快晴。これは眩しさの真ん中に飛び込んでいけそう…!
開園と同時に行けるように、前日に開園時間をチェック…したところ…

休 園 日

だったので計画を大幅変更。いや最初にチェックしとけって話ですよね。
せっかく休みを取ったので、千葉県鴨川市に出かけることに。
まぁ鴨川と言えば石原さんの主演作の舞台であることであまりにも有名ですからね。 
実は2年前にも訪れたのですが、その時は電車移動だったのでアクアラインも海ほたるも初めて。 
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まさに海が青くて良かった、空が青くて良かった、という感じなのですが今回の旅にはあらゆるところで「この天気で行く相模湖絶対楽しかっただろうな〜」という注釈が付きます。

アクアラインで木更津、そこから途中の君津に。
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インスタ映えの鬼なので最近話題の濃溝の滝に行ってきました。
思い返すとこれインスタに上げてないな。

その後は鴨川で寿司を食べて、魚見塚展望台へ。
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海が青くて良かった。空が青くて良かった。これしか言ってないですね。 

その次は海岸を適当にぶらついた後、鴨川を何回も訪れている友人も行ったことがないという大山千枚田へ。「日本の棚田百選」に選ばれている棚田だそうです。棚田って言われるとコルディリェーラしか思いつかないくらい海外かぶれになってしまったので、もう少し自分の国にも目を向けていきたい。
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そんな感じで到着。市の中心部から車で20分くらい?
なんか中学生が農業体験に来てました。毎日無機質な病院の中にしかいないのでこういう原風景と触れ合える時間を大事にしていきたい。

帰りは鋸南町に寄って地獄のぞきとか見ようと思ったのですが、時間が遅かったのとあまりに下調べしなさすぎて手違いというか凡ミスをやらかしてしまい、鋸山にロープウェイで登るだけで終了。
鋸山からの景色も綺麗でした。またリベンジしたいけど、これ絶対平日じゃないと人多いよな… 
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ほぼ1日中運転してめっちゃ疲れたのですが、とても楽しかったです。
車があるとこういうこと出来るのはいいですよね。維持費とか見合ってるかはわかんないけど…
相模湖は絶対リベンジ(段取りが甘いだけなんですけど)してキャリさんに報告するぞ。

【変身ベルト】
他人がパネルに54000円かけてるのをボロクソに言っておきながら、自分は27000円のおもちゃを買う奴。
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大人向けの変身ベルト、コンプリート・セレクション・モディフィケーションっていうのがあって、その中で『仮面ライダークウガ』の変身ベルトが発売されたので購入しました。注文したの去年の11月とかですけど。
知ってる人もいると思いますが僕は所謂平成仮面ライダーシリーズのファンで、そのきっかけになった作品が小学2年生の頃に観たこの作品なんですよね。

毎話毎話出てくるクソ怖い怪人による殺人ゲームと、最終決戦での主人公、五代雄介の「仮面の下の表情」は19年前からずっと印象に残っています。さっき『色づく』にもこの表現を使ったけれど、この作品も、本当に僕の中で大きなものだと心から思います。そういう作品に人生でたくさん出会いたいですね。
大学生とか社会人になって観返すと、また新たな発見があったり、やっぱり子供の頃と同じ気持ちになれたりと、何回観ても色褪せることのない魅力のある作品です。

この変身ベルトシリーズ、手が込んでるだけあって兎に角値段が高くて、本当に好きな作品のやつだけ買おうと思っていたのですが、今回クウガが出たということで購入しました。
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サイズも大人向けなのでしっかり腰に巻くことができます。気分は2000の技を持つ冒険家。

まだ届いたばかりで遊べていないのですが、手をかざすだけで変身音が鳴ったり、劇中のシーンを再現したBGMが流れたりと、原作再現にも余念がないのは流石最近のコンセレって感じですね。
次このシリーズ買うとしたらエグゼイドかなあと思っているのですが、ゲーマドライバーってガシャット側にギミックが集中してるからコンセレにできるのかなあ。
まぁ人気が高い作品ではあるので、楽しみにしておきます。


とまあ、最近はこんな感じです。キャンプも言ったけど記事書いてたら夜中になっちゃうので今回はパスで。
割と今回はさらっと書けた気がする…けど全部足したら結局長くなっているという。

おやすみなさい。 

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